カミキリムシの穴bonba0110bon2021年7月21日読了時間: 1分カミキリムシの幼虫にやられた、文旦の木の穴直す方法は。 1)枝や薬で穴の中の幼虫をやっつける 2)脱脂綿を穴に詰める、詰める。 3)穴の入り口まで脱脂綿を詰めたらオッケー! 今のところ、カミキリムシの被害は少なそうだけど、何本か穴をあけられてる木もあります。
JAに出荷今日から、JAへの文旦出荷がスタートしました。 いよいよ今シーズンも出荷が本格的に始まったなぁ、という感じです。 個人のお客さんへの文旦は、野囲い(簡易的な貯蔵庫)でしっかり熟成させてから出荷するので、例年どおり2月下旬〜3月頃になる予定。でも、JA向けの出荷はそれよりも少し早めなんです。 前にふと気になって、JAの職員さんに「こんなに早い時期から出して、すぐお店に並ぶんですか?」と聞いてみたこと
消防団の出初式昨日の午前中は、地元消防団の出初め式に参加してきました。 毎年のことだけど、これがとにかく寒い…。( ゚Д゚) 足先と腰にホッカイロを貼って、ヒートテックも2枚重ね。 「今日は防寒バッチリだろう」と思ってたんですが、それでも甘かったですね。 屋外に整列して、1時間ほどじっと立ったまま話を聞いていると、体の芯から冷えてくる。今年は特に風が強くて、冷たい風が容赦なく体温を奪っていきました。 手のひらは
猪よけ対策今日の作業は、収穫を終えた文旦を守るための大事なひと仕事。 野囲い(簡易的な貯蔵庫)のまわりに、猪よけのビニールテープを張っていきました。( ゚Д゚) このビニール、ただのテープに見えるけど、風に揺れると「バサバサッ」と音がして、これが意外と効果があって 猪は警戒心が強いから、この音があるだけで、近づきにくくなるんです。 去年は収穫前の木に成っている文旦を一部やられてしまいました。あの時の悔しさは
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