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サシガメと遠い記憶

  • 執筆者の写真: bonba0110bon
    bonba0110bon
  • 2021年9月16日
  • 読了時間: 1分

更新日:2021年9月22日

今日も文旦の摘果(小さい実を落とす)してたら、文旦の幹のところに赤い虫が。

 

あれ、なんだろう〜?とよく見てみるとサシガメだ。Σ(゚Д゚)

 

 

カメムシの細長いやつかと思いきや別の虫。名前のとおり、刺してくる虫です。

 

 

サシガメを見て思い出すのは30年以上前の小学生の時の記憶。 

 

小学校の校門の近くにある木の幹に、サシガメが大量発生してる時があったんです。


まだ誰もその虫がサシガメと知らない時で、「この黒い虫なんやろうね〜(小学校にいたのは黒いサシガメでした)」

とみんなで言いあってるなか、友達の一人が「俺、捕まえれるでー」と言って、その虫を捕まえた瞬間。

 

 

「痛いっーー!!」と叫びながら、校舎の端っこにある保健室に駆け込んでいきました。

 

そう。サシガメに刺されたんです。Σ(゚Д゚)

かなり痛いらしいですが、毒はないそうです。

 

友達は翌日には、刺された指は大丈夫になってましたが、ビックリしたな〜(o´д`o)=3

 

 

みなさんも公園とかでサシガメを見つけたら、気をつけてくださいね〜。(*´A`)ノ




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がんばるぞ

文旦の花付けが終わったら、「やっと少し余裕ができるかな〜」と思ってたんですが… 全然そんなことなかった。( ゚Д゚) むしろ今年は、いつもより忙しく感じる! まぁ、PTA会長に自治会長、それにJA青壮年部の部長。いろんな役が重なってるから仕方ないんだけどね(笑) サラリーマン時代は、「仕事頑張ったから休みがある」っていう感覚だった気がするんです。 でも今は、というか今年は、 「仕事するために休む」

 
 
 

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