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  • bonba0110bon

今日も野囲いづくり

続いてますー。文旦の野囲い(簡易的な貯蔵庫)づくり。

午後からは雨が降ってきたから、止めようかと思ったけど、今月もちょこちょこJA関連の会が入ってきたので、頑張って作っておこうと。

 

雨の日の仕事は、いつもなら大丈夫だけど、冬の雨の日は寒い。体が冷える。Σ(゚Д゚;)

厚着をしてカッパを着て、これで体は濡れない。


でも手は、手袋が濡れて冷たくなるな〜。そうだ、厚手のゴム手袋をしたら大丈夫なんじゃない!?

と思ってゴム手袋をはめての仕事。

お!手が濡れないぞっ。

  

午後も、なんとか仕事ができました〜。



さぁ明日も元気にっ。(*´A`)ノ


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文旦畑の野囲いは、こんな感じで畑に設置されています。 野囲いが、日光に照らされることで、中の温度が高まり、ゆっくりと追加熟成されていきます。 そして熟成されたところから、文旦を出して荷造りしていきます。 今夜の荷造りはこれで終了。乾燥しないようにコンテナをビニールで包んで終わり。お疲れ様でした〜。 さぁ、明日も元気にっ(*´A`)ノ

本当は荷造りをどんどんしていきたいんだけど、同時並行で次の栽培に向けての作業が始まっていきます。(´∀`○)ノ 今日は荷造りの合間に、文旦畑に苦土石灰を撒いていました。畑の土壌は何もしないと酸性に傾いてしまうので、文旦の根が生育しやすい弱酸性になるように調整してあげるんです。 この黒いつぶつぶを畑全体にパラパラしてあげました〜。 これでまた来年もすくすく育ってね。文旦ちゃん。 さぁ、明日も元気にっ

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