名残惜しいけど、落としますbonba0110bon2021年9月22日読了時間: 0分文旦の摘果(小さい実やキズのある実を落とす)2回目。 今年は実ってる文旦が少ないから、1回目はほとんど落としてなかったけど、2回目は、小さい文旦は落としてます。 今の時期に、輪っかより小さい実は、収穫時期になっても、大きくなってないので、名残惜しいですが、ここは思い切って落とします。 実を落とすと、実ってる文旦のほうに栄養がいくようになるので〜。 さぁ、明日も頑張るぞ〜(*´A`)ノ
バーク堆肥を撒く文旦の出荷はまだ終わっていませんが、今日はちょっと新しい挑戦をしてきました。実は今回、文旦畑にバーク堆肥を撒くのは初めての試み。今まで堆肥を本格的に入れたことはないんです。 なぜかと言うと、草刈りした草が自然と有機物になるので、土壌分析の数値自体は悪くないんですよねー。 でも「もう一歩、土を良くできないかな」と思って、思い切ってやってみることにしました。( ゚Д゚) 収穫後の畑に土壌改良のためのバ
モノレールの紐切れる文旦畑に行こうと、いつものようにモノレールに乗る準備。 エンジンをかけようと始動用の紐を「よいしょ」と引っ張った瞬間、 ブチッ。 ……まさかの紐がちぎれた。( ゚Д゚) 前回この紐を交換してから、もう2年くらい経っているから、寿命といえば寿命。 とはいえ、「今それ切れる?」ってタイミングで壊れるのが、いかにも農機具あるあるだなぁと思ってしまう。(o´д`o)=3 不思議なもので、「さぁ使うぞ!」っ
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