名残惜しいけど、落としますbonba0110bon2021年9月22日読了時間: 0分文旦の摘果(小さい実やキズのある実を落とす)2回目。 今年は実ってる文旦が少ないから、1回目はほとんど落としてなかったけど、2回目は、小さい文旦は落としてます。 今の時期に、輪っかより小さい実は、収穫時期になっても、大きくなってないので、名残惜しいですが、ここは思い切って落とします。 実を落とすと、実ってる文旦のほうに栄養がいくようになるので〜。 さぁ、明日も頑張るぞ〜(*´A`)ノ
がんばるぞ文旦の花付けが終わったら、「やっと少し余裕ができるかな〜」と思ってたんですが… 全然そんなことなかった。( ゚Д゚) むしろ今年は、いつもより忙しく感じる! まぁ、PTA会長に自治会長、それにJA青壮年部の部長。いろんな役が重なってるから仕方ないんだけどね(笑) サラリーマン時代は、「仕事頑張ったから休みがある」っていう感覚だった気がするんです。 でも今は、というか今年は、 「仕事するために休む」
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