持ち手がすり減ってる〜しゅうへい園長2022年10月10日読了時間: 1分「持ち手がすり減ってる〜」 今日も文旦の摘果(小さい実や傷のある実を落とす)をしてます。高枝ハサミを使って落としていくんですが、長年使っているので、持ち手の赤い塗料がすり減って、下地の銀色が出てきています。Σ(゚Д゚;) まぁ、壊れたわけじゃないので、このままずっと使っていきますよ〜。明日も元気にっ(*´A`)ノ
JAに出荷今日から、JAへの文旦出荷がスタートしました。 いよいよ今シーズンも出荷が本格的に始まったなぁ、という感じです。 個人のお客さんへの文旦は、野囲い(簡易的な貯蔵庫)でしっかり熟成させてから出荷するので、例年どおり2月下旬〜3月頃になる予定。でも、JA向けの出荷はそれよりも少し早めなんです。 前にふと気になって、JAの職員さんに「こんなに早い時期から出して、すぐお店に並ぶんですか?」と聞いてみたこと
消防団の出初式昨日の午前中は、地元消防団の出初め式に参加してきました。 毎年のことだけど、これがとにかく寒い…。( ゚Д゚) 足先と腰にホッカイロを貼って、ヒートテックも2枚重ね。 「今日は防寒バッチリだろう」と思ってたんですが、それでも甘かったですね。 屋外に整列して、1時間ほどじっと立ったまま話を聞いていると、体の芯から冷えてくる。今年は特に風が強くて、冷たい風が容赦なく体温を奪っていきました。 手のひらは
猪よけ対策今日の作業は、収穫を終えた文旦を守るための大事なひと仕事。 野囲い(簡易的な貯蔵庫)のまわりに、猪よけのビニールテープを張っていきました。( ゚Д゚) このビニール、ただのテープに見えるけど、風に揺れると「バサバサッ」と音がして、これが意外と効果があって 猪は警戒心が強いから、この音があるだけで、近づきにくくなるんです。 去年は収穫前の木に成っている文旦を一部やられてしまいました。あの時の悔しさは
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