文旦畑にお礼肥をしゅうへい園長2022年12月7日読了時間: 1分文旦の野囲い(簡易的な貯蔵庫)づくりが終わり、次は文旦畑にお礼肥を撒いてききます〜。 文旦がいっぱい実をつけてくれて、体力を使ったので、回復させるために肥料を撒いてあげるんです。 また来年は、いっぱいじゃなくていい、普通でいいから実ってほしいな。この冬の寒波がどれくらい寒いかにかかってるなΣ(゚Д゚;) そして肥料を撒いた後は、夕方からJA関連の会で、高知市内へ。 色々と忙しい日だな。 さぁ明日も元気にっ(*´A`)ノ
バーク堆肥を撒く文旦の出荷はまだ終わっていませんが、今日はちょっと新しい挑戦をしてきました。実は今回、文旦畑にバーク堆肥を撒くのは初めての試み。今まで堆肥を本格的に入れたことはないんです。 なぜかと言うと、草刈りした草が自然と有機物になるので、土壌分析の数値自体は悪くないんですよねー。 でも「もう一歩、土を良くできないかな」と思って、思い切ってやってみることにしました。( ゚Д゚) 収穫後の畑に土壌改良のためのバ
モノレールの紐切れる文旦畑に行こうと、いつものようにモノレールに乗る準備。 エンジンをかけようと始動用の紐を「よいしょ」と引っ張った瞬間、 ブチッ。 ……まさかの紐がちぎれた。( ゚Д゚) 前回この紐を交換してから、もう2年くらい経っているから、寿命といえば寿命。 とはいえ、「今それ切れる?」ってタイミングで壊れるのが、いかにも農機具あるあるだなぁと思ってしまう。(o´д`o)=3 不思議なもので、「さぁ使うぞ!」っ
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