野囲いの準備しゅうへい園長11月8日読了時間: 1分ようやく草刈りがひと段落。畑の斜面もスッキリして、地面が顔を出しました。ここからは、文旦の“野囲い”作りに向けて整地作業。クワを片手に、ひとつひとつ地面をならしていきます。この作業、地味なんだけど、文旦を貯蔵するためには欠かせない大事な準備。木の下には、少しずつ黄色みを帯びてきた文旦たち。さぁ、明日も元気にっ(´∇`)ノ#農林大臣賞受賞を目指してあと438日
収穫の準備を引き続き今日も変わらず、文旦の収穫準備を進めていました。 朝9時くらいまでは寒いけど、 日が照り始めると一気に空気がゆるんで、畑がふんわり暖かくなるんですよね。 この“冬の朝→昼”への温度の変化、毎年のことだけどなんか好きだなぁ。 今週も引き続き、準備作業を丁寧に進めていきます。 収穫が始まるとバタバタするから、今のうちにやれることをしっかりと。 さぁ、明日も元気にっ(´∇`)ノ #農林大臣賞受賞を目指
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