top of page
  • bonba0110bon

3度目の正直。今度は収穫できるかな!?


1度目の苗木を山に植えた時には、野生の動物に苗木のまだ細いミキをへし折られ。。。Σ(゚Д゚)

2度目の苗木は、冬の寒波で枯れて。。。(o´д`o)=3

(耐寒性のある品種なんですが、苗木の時は、まだ赤ちゃんなので、そんなに耐寒性がないらしい)

3度目の挑戦。親には育てたないから、もう止めたらとか言われたけど、諦めず。苗木の品種的には高知の気候でも育つはずだからと。

去年は苗木を購入して、すぐに畑に植えず鉢で育ててから今年、地植えしたら、今回はちゃんと育ってるー!

すくすくと生育してます。アボカド。(*´A`)ノ

来年には1個くらいは収穫できるかな。まだ木が小さいから再来年かな〜。

今日も文旦の伸びた枝を切り落としてました。明日、休みだー。(´∀`○)





閲覧数:3回0件のコメント

最新記事

すべて表示

文旦畑の野囲いは、こんな感じで畑に設置されています。 野囲いが、日光に照らされることで、中の温度が高まり、ゆっくりと追加熟成されていきます。 そして熟成されたところから、文旦を出して荷造りしていきます。 今夜の荷造りはこれで終了。乾燥しないようにコンテナをビニールで包んで終わり。お疲れ様でした〜。 さぁ、明日も元気にっ(*´A`)ノ

本当は荷造りをどんどんしていきたいんだけど、同時並行で次の栽培に向けての作業が始まっていきます。(´∀`○)ノ 今日は荷造りの合間に、文旦畑に苦土石灰を撒いていました。畑の土壌は何もしないと酸性に傾いてしまうので、文旦の根が生育しやすい弱酸性になるように調整してあげるんです。 この黒いつぶつぶを畑全体にパラパラしてあげました〜。 これでまた来年もすくすく育ってね。文旦ちゃん。 さぁ、明日も元気にっ

bottom of page