top of page

「Well-being(ウェルビーイング)とは何ぞや?」

  • しゅうへい園長
  • 2022年8月28日
  • 読了時間: 1分

最近、ラジオや雑誌等で見かけるWell-being。

はいはい。来ました横文字。SDGsの次はWell-beingですか!?


そもそも、どんな意味なん?「(゚~゚o)

と調べてみると、


「身体的、精神的、社会的に良好な状態にあることを意味する概念。幸福と訳されることもある。」だそうです。

 


え、じゃあHappiness(ハピネス)とどう違うの?(ノ゚□゚)ノ

ってまだググってみると、Happiness(ハピネス)は感情的で一瞬しか続かない幸せで、Well-being(ウェルビーイング)は持続的な幸せ。だそうです。



おー、そうなのか~。なんか分かったような、分からないような。「(゚~゚o)



じゃあ、農家はWell-being(ウェルビーイング)なのか?と考えてみると「人による。」としか言えませんが、


社会または地域と関わりあっている先輩方は、精神的にも明るい人が多いのかな~という感じはします。ヽ( ´ー`)ノ 



僕も、そんな先輩方を見習いつつ、良好な状態を持続できるように頑張っていきたいな~と思いながら、



ラジオを聞きつつ、文旦の摘果(傷のある実や小さい実を落とす)をしていました。



さぁ、明日も元気にっヽ( ´ー`)ノ



最新記事

すべて表示
バーク堆肥を撒く

文旦の出荷はまだ終わっていませんが、今日はちょっと新しい挑戦をしてきました。実は今回、文旦畑にバーク堆肥を撒くのは初めての試み。今まで堆肥を本格的に入れたことはないんです。 なぜかと言うと、草刈りした草が自然と有機物になるので、土壌分析の数値自体は悪くないんですよねー。 でも「もう一歩、土を良くできないかな」と思って、思い切ってやってみることにしました。( ゚Д゚) 収穫後の畑に土壌改良のためのバ

 
 
 
モノレールの紐切れる

文旦畑に行こうと、いつものようにモノレールに乗る準備。 エンジンをかけようと始動用の紐を「よいしょ」と引っ張った瞬間、 ブチッ。 ……まさかの紐がちぎれた。( ゚Д゚) 前回この紐を交換してから、もう2年くらい経っているから、寿命といえば寿命。 とはいえ、「今それ切れる?」ってタイミングで壊れるのが、いかにも農機具あるあるだなぁと思ってしまう。(o´д`o)=3 不思議なもので、「さぁ使うぞ!」っ

 
 
 

コメント


Copyright こうちファーム. All Rights Reserved.

bottom of page