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荷造り
荷。 さぁ、明日も元気にっ(´∇`) ノ #農林大臣賞受賞を目指して あと337日
しゅうへい園長
11 時間前読了時間: 1分


荷造
今日も荷造りっ。 さぁ、明日も元気にっ(´∇`) ノ #農林大臣賞受賞を目指して あと338日
しゅうへい園長
1 日前読了時間: 1分


文旦の味見
いい感じに追熟してきたなぁ〜。 さぁ、明日も元気にっ(´∇`) ノ #農林大臣賞受賞を目指して あと340日
しゅうへい園長
3 日前読了時間: 1分


今日も
今日も荷造りっ! さぁ、明日も元気にっ(´∇`) ノ #農林大臣賞受賞を目指して あと344日
しゅうへい園長
2月10日読了時間: 1分


文旦カーニバル
今日は本当は朝から文旦の荷造りを進めたいところだったけど、高知市のJA直営店「とさのさと」で開催された文旦カーニバルに、JA文旦部会のスタッフとして参加してきました。 会場では、来場してくれたお客さんに文旦をどんどん試食してもらい、「待ってました。!」「今年もおいしいね」と声をかけてもらえる場面も多くて、作り手としてはうれしい時間。 地元の常連さんが多い中で、観光で高知に来ていた方が「文旦を初めて食べた」というケースもあり、その場で気に入ってくれたのが何よりでした。 夕方までしっかり試食・販売のサポートをして、17時過ぎに帰宅。 そこからは、また作業着に着替えて文旦の荷造り再開〜。 今日も深夜までコツコツ荷造り。 さぁ、明日も元気にっ(´∇`) ノ #農林大臣賞受賞を目指して あと347日
しゅうへい園長
2月7日読了時間: 1分


今日も
荷造り、荷造りー。^ ^ さぁ、明日も元気にっ(´∇`) ノ #農林大臣賞受賞を目指して あと348日
しゅうへい園長
2月6日読了時間: 1分


1日があっという間
本当出荷の時期は、1日が経つのが早い。 朝起きて気がついたらあっという間に夜中になっている。 荷造りへの残りは乾燥しないようにコンテナにビニールをかけて終了。続きはまた明日 さぁ、明日も元気にっ(´∇`) ノ #農林大臣賞受賞を目指して あと350日
しゅうへい園長
2月4日読了時間: 1分


品評会の結果
さてさて、今年の文旦の品評会の結果はというと……。 ありがたいことに、今年も優秀賞をいただくことができました。本当にありがとうございます。 ただし、目標にしていた農林水産大臣賞には、まだ届かず。( ゚Д゚) 正直に言うと、悔しかったです。 毎年、土づくりや施肥、剪定、葉面散布など、できることを一つずつ積み重ねてきました。今年の文旦も糖度は高く、決して悪い出来ではなかったと思っています。 実際、評価もそれなりに良かった。でも、やっぱり「日本一」は甘くない。(o´д`o)=3 農林水産大臣賞を受賞する文旦って、この時期でも不思議なくらい酸味が抜けていて、味のバランスがとにかく別次元なんですよね。甘いだけじゃなく、後味がやさしい。そのレベルには、まだ届いていない。今回、はっきりとその差を感じました。 悔しさのあまり、帰り道でお菓子を爆食いしてしまったのは、ここだけの話です(笑)。 正直、品評会で毎年受賞できているだけでも、平均以上の文旦ではあると思います。でも、農林水産大臣賞を目指しているからこそ、この結果がこんなにも悔しい。 そして何より、うちの
しゅうへい園長
2月2日読了時間: 2分


苦土石灰を撒く
今日は朝から文旦畑へ行って、引き続き苦土石灰まき。トラックに積んだ袋を一つずつ下ろして、斜面の畑に運んで、肥料オケでパラパラと散布。これを何往復も繰り返してると、さすがに体にくる…。夕方には腰が少し重たくなって、「あー、今日はよく働いたなぁ」って感じでした。(o´д`o)=3 文旦の出荷準備や剪定に加えて、土づくりまで同時進行。やることは山ほどあるけど、こういう地味な作業が来年、その先の文旦の出来につながっていくと思うと、手は抜けないんですよね。正直、めっちゃ大変だけど(笑)(´∇`) ノ 明日もまた文旦畑へ。出荷の準備に、剪定に、石灰まきに…やること盛りだくさん。でも、ここが踏ん張りどころ。 さぁ、明日も元気にっ(´∇`) ノ #農林大臣賞受賞を目指して あと358日
しゅうへい園長
1月27日読了時間: 1分
農福連携
今日の午前中は、文旦の剪定からスタート。朝のうちはまだちょっと冷えるけど、体を動かしているとだんだんポカポカしてきて、「あぁ、今日も始まったなぁ」って感じです。 10時からは打ち合わせがあったので、途中で作業を切り上げて社会福祉協議会へ。 去年、文旦の出荷作業で“農福連携”に取り組んで、2人の男性にお手伝いに来てもらっていたんですが、今年もまた男性2人に来てもらうことになっていて、その打ち合わせでした。 ※農福連携っていうのは、農業と福祉が連携して、障がいのある方や、社会の中でちょっと生きづらさを感じている人たちに、農業を通して働く機会や居場所をつくっていこう、という取り組みです。 「共生社会」なんて言うとちょっと堅いけど、要は“お互いに助け合いながらやっていこう”ってことですね。 文旦の出荷作業って、けっこう力仕事になる場面も多いので、男性の方に来てもらえるのは本当に助かってます。 コンテナ運んだり、荷造りしたり、腰にくる作業も多いですからね…。(o´д`o)=3 農業って、家族だけではどうしても回らない部分があって。 地域の方や、パートさん、
しゅうへい園長
1月23日読了時間: 2分
JAへの出荷終わり
今年のJAへの文旦出荷、ついに終了しましたー! よしっ、まずは第一関門クリアって感じです。 まぁJAへの出荷量自体はそこまで多くないんですけど、それでも「ちゃんと予定通り出せた」ってだけで、ちょっとホッとしますね。これはあくまで前哨戦。本番はここからです。( ゚Д゚) 2月に入ったら、いよいよお取引先さん向けと、個人のお客さん向けの本格出荷がスタートします。1年間お待たせしました。本当にありがとうございます。 特に個人のお客さんには、ご迷惑をおかけしました…。 文旦の量が少なくて、早めに注文受付を終了しちゃって、「買いたかったのに買えなかった」って方もいたと思います。あれは正直、僕も心が痛かったです。申し訳なかったなぁって。 今年は、そこまで極端に少ない年ではないかな、という感触はあります。 とはいえ、寒波の影響で貯蔵中に傷みが出たりしないか、あとイノシシに夜中コッソリ食べられたりしないか(笑)、そこだけはヒヤヒヤしながら見守ってるところです。 何事もなく、無事に皆さんのところに届けられますように…って、毎日ちょっと祈りモードです。(o´д`o)
しゅうへい園長
1月22日読了時間: 2分
バーク堆肥を撒く
文旦の出荷はまだ終わっていませんが、今日はちょっと新しい挑戦をしてきました。実は今回、文旦畑にバーク堆肥を撒くのは初めての試み。今まで堆肥を本格的に入れたことはないんです。 なぜかと言うと、草刈りした草が自然と有機物になるので、土壌分析の数値自体は悪くないんですよねー。 でも「もう一歩、土を良くできないかな」と思って、思い切ってやってみることにしました。( ゚Д゚) 収穫後の畑に土壌改良のためのバーク堆肥を投入。でも、文旦畑は山の斜面にあるので、この作業がとにかく大変。平地の畑みたいにトラックを横付けして機械でドバッと撒く、なんてことはできません。 モノレールに堆肥を6袋ほど積んで、斜面の上まで運び、そこから1袋ずつ担いで手作業で散布。これを何往復も繰り返します。(o´д`o)=3 正直、かなりの重労働です。袋は重たいし、足元は斜めで踏ん張りがきかない。「周りの文旦農家さんが堆肥を撒かない理由、よく分かるなぁ」と思いながら作業していました。 文旦の味をもう少し良くしたくて、木の力をもう少し引き出したくて、今回の挑戦。効果がはっきり分かるのは、来年
しゅうへい園長
1月20日読了時間: 2分


お誕生日おめでとう
今日は小学2年生の娘の誕生日。 ついに8歳になりました。 誕生日のお祝いは外食も考えたけど、今回はおうちでホームパーティー。娘のリクエストに応えて、奥さんがキッチンで大活躍。 メニューは、ピザにグラタン、唐揚げにフライドポテト。 どれも娘の大好物ばかりで、テーブルに並んだ瞬間からテンションMAXでした。(´∇`) ノ 「おいしい!」と言いながら、パクパク食べる姿を見ていると、 ああ、もう8年も経ったんだなぁ…と、しみじみ。 赤ちゃんだった頃のことや、初めて歩いた日のことが、ふっと頭に浮かびます。 今まで大きな怪我や病気もなく、ここまで元気に育ってくれたことに、親として本当に感謝しかありません。(o´д`o)=3 それに、ちょっと親バカですが、いつもニコニコしていて愛嬌たっぷり。 そのおかげか、近所のおじいちゃんやおばあちゃんにも可愛がってもらっています。 これから先、楽しいことも、悩むことも、いろいろあると思うけど、元気で笑顔いっぱいの毎日を過ごしてほしい。 そのためにも、お父さんはこれからも畑で、仕事で、しっかり頑張るよ。 8歳の誕生日、おめで
しゅうへい園長
1月18日読了時間: 1分
モノレールの紐切れる
文旦畑に行こうと、いつものようにモノレールに乗る準備。 エンジンをかけようと始動用の紐を「よいしょ」と引っ張った瞬間、 ブチッ。 ……まさかの紐がちぎれた。( ゚Д゚) 前回この紐を交換してから、もう2年くらい経っているから、寿命といえば寿命。 とはいえ、「今それ切れる?」ってタイミングで壊れるのが、いかにも農機具あるあるだなぁと思ってしまう。(o´д`o)=3 不思議なもので、「さぁ使うぞ!」って気合を入れた時ほど、エンジンがかからなかったり、部品が壊れてたりする。 農業をやってると、こういう想定外は本当によくある話だ。 でも今回は、文旦の収穫真っ最中じゃなくてよかった。 もし収穫中だったら、パートさんも来ているし、作業が止まってしまう。 そう考えると、これは 不幸中の幸い だなぁと思える。 農業って、機械の故障もあれば、天候の急変もある。全部を真正面から「ショックだ…」と受け止めていたら、正直、メンタルがもたない。 だから最近は、 「最悪のタイミングじゃなくてよかった」 「まだマシな方だな」 と考えるクセが自然と身についてきた気がする。...
しゅうへい園長
1月17日読了時間: 2分
電動剪定バサミ
今年から使い始めた電動の剪定バサミ。 正直に言うと、「なんでもっと早く使わなかったんだろう…」と、ちょっと後悔してる。 理由はシンプル。 めちゃくちゃ作業効率が上がる。( ゚Д゚) 普通の剪定バサミで、少し太めの枝を切るときって、チョキ…チョキン…と、だいたい2〜3秒はかかる。 でも、この電動バサミだと、 ジャキン! ほんとに一瞬、1秒もかからず切れる。( ゚Д゚) 単純計算でも、枝を切るスピードは2倍〜3倍。 これを1日中、何百回と繰り返す剪定作業で考えると、体への負担も、時間も、全然違ってくるなぁと実感してる。 ただ、正直に言うと、昔は高かった。 数年前は5万〜6万円が当たり前で、 しかもバッテリーが大きくて、腰にお弁当箱サイズのバッテリーをぶら下げる必要があった。 それを想像すると、なかなか手が出なかったんだよね。 でも最近は価格も下がってきて、種類もピンキリ。 僕が今回買ったのは約29,000円。 ハサミにこの値段…と思いつつも、 周りの文旦農家さんや後輩たちが 「電動バサミ、めっちゃいいですよ!」 って言うから、ずっと気になってたんだよ
しゅうへい園長
1月16日読了時間: 2分
JAに出荷
今日から、JAへの文旦出荷がスタートしました。 いよいよ今シーズンも出荷が本格的に始まったなぁ、という感じです。 個人のお客さんへの文旦は、野囲い(簡易的な貯蔵庫)でしっかり熟成させてから出荷するので、例年どおり2月下旬〜3月頃になる予定。でも、JA向けの出荷はそれよりも少し早めなんです。 前にふと気になって、JAの職員さんに「こんなに早い時期から出して、すぐお店に並ぶんですか?」と聞いてみたことがありました。 すると、「市場の方で一度保管して、そこで追熟させてから店頭に並びますよ」と教えてもらって、なるほどなぁと納得。 確かに、今の時期の文旦はまだ追熟前。酸も少し残っているので、時間をかけてちょうどいい状態に仕上げてもらうわけです。 そして出荷の合間には、文旦の剪定作業も少しずつ。 この時期は寒さが厳しくてあまり剪定しない年も多いけど、今年は大きな寒波も来なさそう。朝の気温を見ながら、無理のない範囲でちょこちょこ進めています。 これからは、畑の状態を整えるために苦土石灰をまいたり、次のシーズンに向けた準備も本格化。 収穫が終わっても、畑仕事はま
しゅうへい園長
1月13日読了時間: 1分
消防団の出初式
昨日の午前中は、地元消防団の出初め式に参加してきました。 毎年のことだけど、これがとにかく寒い…。( ゚Д゚) 足先と腰にホッカイロを貼って、ヒートテックも2枚重ね。 「今日は防寒バッチリだろう」と思ってたんですが、それでも甘かったですね。 屋外に整列して、1時間ほどじっと立ったまま話を聞いていると、体の芯から冷えてくる。今年は特に風が強くて、冷たい風が容赦なく体温を奪っていきました。 手のひらはかじかむし、足先に入れていたはずのホッカイロも、式の後半には存在を感じなくなるほど…。(o´д`o)=3 毎年参加しているけど、「これは慣れない寒さだなぁ」と改めて実感。 来年は、さらに防寒を強化して、ホッカイロも増量して挑もうと思います。 さぁ、明日も元気にっ(´∇`) ノ #農林大臣賞受賞を目指して あと373日
しゅうへい園長
1月12日読了時間: 1分
猪よけ対策
今日の作業は、収穫を終えた文旦を守るための大事なひと仕事。 野囲い(簡易的な貯蔵庫)のまわりに、猪よけのビニールテープを張っていきました。( ゚Д゚) このビニール、ただのテープに見えるけど、風に揺れると「バサバサッ」と音がして、これが意外と効果があって 猪は警戒心が強いから、この音があるだけで、近づきにくくなるんです。 去年は収穫前の木に成っている文旦を一部やられてしまいました。あの時の悔しさは、今でもよく覚えています。 せっかく一年かけて育ててきた文旦を、出荷前に失うのは本当にこたえるんですよね。(o´д`o)=3 だから今年は、念入りに対策。 「何も起きなかったね」で終われるのが一番です。 この野囲いの中には、収穫した文旦がぎっしり。ここから出荷されて、お客さんのもとに届くと思うと、自然と手にも力が入ります。 被害が出ることなく、無事に出荷できますように。そんなことを思いながら、一本一本テープを張っていきました。 さぁ、明日も元気にっ(´∇`) ノ #農林大臣賞受賞を目指して あと374日
しゅうへい園長
1月11日読了時間: 1分
今年の収穫、お疲れ様ー
やったー! 今日で、今年の文旦の収穫がすべて終了しました。 いや〜、本当にお疲れさん、自分。(´∇`) 12月20日から始まった文旦の収穫。 毎日、畑の斜面を上り下りしながら、収穫カゴを運び、 気がつけば腰や脚がパンパンになる日も多かったけど、 大きなトラブルもなく、無事に終えられてひと安心です。 本当なら、今日はキンキンに冷えたビールで晩酌したいところ。 でも、夜は息子の塾のお迎えがあるので、今日はノンアルビールで乾杯🍺 それでも「やり切ったなぁ」という達成感はしっかり味わえます。 長かったようで、振り返るとあっという間だった収穫期間。 天気予報に振り回されたり、雨で作業が止まった日もあったけど、その分、晴れた日の収穫は気持ちよかったなぁ。 明日は、収穫後の片付けと、 猪対策で野囲いにビニールテープ張り。 最後まで気を抜かず、畑を整えていきます。 さぁ、明日も元気にっ(´∇`) ノ #農林大臣賞受賞を目指して あと376日
しゅうへい園長
1月9日読了時間: 1分


明日は収穫最終日
12月20日から始まった、今年の文旦の収穫。何とか大きなトラブルもなく、明日で無事に終われそうです。 毎日、畑を歩き回って、収穫カゴを持って、野囲いまで運んで、 気づけば腰も脚もパンパン。( ゚Д゚) 正直、疲労が溜まった日もあったけど、 野囲いに文旦がどんどん積み上がっていくのを見ると、 「今年もここまで来たなぁ」って、自然と気持ちが落ち着いてきます。 そして何より、大寒波が来る前に収穫を終えられそうなのが一番ホッとしたところ。 寒害の心配をせずに済んだのは、本当にありがたいです。(o´д`o)=3 ここまで来られたのも、一緒に収穫してくれたパートさんや一緒に手伝ってくれた奥さんと子供たちのおかげ。 明日は最終日。最後まで気を抜かず、でも楽しみながら締めくくります。 さぁ、明日も元気にっ(´∇`) ノ #農林大臣賞受賞を目指して あと377日
しゅうへい園長
1月8日読了時間: 1分
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