次の作に向けてbonba0110bon2023年2月2日読了時間: 1分本当は荷造りをどんどんしていきたいんだけど、同時並行で次の栽培に向けての作業が始まっていきます。(´∀`○)ノ今日は荷造りの合間に、文旦畑に苦土石灰を撒いていました。畑の土壌は何もしないと酸性に傾いてしまうので、文旦の根が生育しやすい弱酸性になるように調整してあげるんです。この黒いつぶつぶを畑全体にパラパラしてあげました〜。これでまた来年もすくすく育ってね。文旦ちゃん。さぁ、明日も元気にっ(*´A`)ノ
JAへの出荷終わり今年のJAへの文旦出荷、ついに終了しましたー! よしっ、まずは第一関門クリアって感じです。 まぁJAへの出荷量自体はそこまで多くないんですけど、それでも「ちゃんと予定通り出せた」ってだけで、ちょっとホッとしますね。これはあくまで前哨戦。本番はここからです。( ゚Д゚) 2月に入ったら、いよいよお取引先さん向けと、個人のお客さん向けの本格出荷がスタートします。1年間お待たせしました。本当にありがとう
バーク堆肥を撒く文旦の出荷はまだ終わっていませんが、今日はちょっと新しい挑戦をしてきました。実は今回、文旦畑にバーク堆肥を撒くのは初めての試み。今まで堆肥を本格的に入れたことはないんです。 なぜかと言うと、草刈りした草が自然と有機物になるので、土壌分析の数値自体は悪くないんですよねー。 でも「もう一歩、土を良くできないかな」と思って、思い切ってやってみることにしました。( ゚Д゚) 収穫後の畑に土壌改良のためのバ
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