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農家の日報

  • 執筆者の写真: bonba0110bon
    bonba0110bon
  • 2022年11月30日
  • 読了時間: 1分

今日も引き続き、文旦の野囲いづくり(簡易的な貯蔵庫)


昨日、雨が降ったおかげで地面が柔らかくなってて、鉄パイプが地面に刺さりやすい。


トンカチで、トントンと鉄パイプを打ちながら、「11月も、もう終わりか。もう年末だよ。」と一年を振り返ってみる。

 

 

今年の文旦は、寒波や台風の被害なく、すくすくと生育してくれて良かったな〜!


あとはJA関連の会がマジで多かった年だな。文旦の作業に追われる一年だったな〜。

まだ来年もあるけどね。Σ(゚Д゚;)

 

でも、負荷がかかった分、少し成長できた気もするな!JA青年部の委員長をしてなかったら、経験してなかったこともあるし。(o´д`o)=3


あとは、実験的に肥料や液肥を試した畑の文旦はどんな仕上がりだろう?

見た目は変わらないけど、糖度や果汁に変化があるのか、来週くらいに味見をしてみようかな。

 

そんな一年を振り返りながら、明日も文旦の野囲いづくりをしていきます。

 

さぁ明日も元気にっ(*´A`)ノ

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