摘果と剪定しゅうへい園長2024年10月19日読了時間: 1分今日は、小雨が降ってるので、カッパを着て文旦の摘果(小さい実や傷のある実を落とす)をしながら、伸びた枝を軽く剪定。剪定してあげないと、木の下のほうにある実の色付きが悪くなっちゃうんです。( ゚Д゚)この畑が終われば、摘果作業は全部終わりかなぁー(o´д`o)=3なんか今年は時間がかかったなぁ。来年はちょっとやり方を考えないと。明日も、引き続き摘果をやっていきます。さぁ、明日も元気にっ(´∇`) ノ#農林水産大臣賞を受賞するまであと823日
バーク堆肥を撒く文旦の出荷はまだ終わっていませんが、今日はちょっと新しい挑戦をしてきました。実は今回、文旦畑にバーク堆肥を撒くのは初めての試み。今まで堆肥を本格的に入れたことはないんです。 なぜかと言うと、草刈りした草が自然と有機物になるので、土壌分析の数値自体は悪くないんですよねー。 でも「もう一歩、土を良くできないかな」と思って、思い切ってやってみることにしました。( ゚Д゚) 収穫後の畑に土壌改良のためのバ
モノレールの紐切れる文旦畑に行こうと、いつものようにモノレールに乗る準備。 エンジンをかけようと始動用の紐を「よいしょ」と引っ張った瞬間、 ブチッ。 ……まさかの紐がちぎれた。( ゚Д゚) 前回この紐を交換してから、もう2年くらい経っているから、寿命といえば寿命。 とはいえ、「今それ切れる?」ってタイミングで壊れるのが、いかにも農機具あるあるだなぁと思ってしまう。(o´д`o)=3 不思議なもので、「さぁ使うぞ!」っ
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