暑さを面白がる
- しゅうへい園長
- 2 日前
- 読了時間: 1分
【暑さを“面白がる”視点で】
アラフォーになっても、アクティブで元気な友人たちを見ていると、物事の捉え方がちょっと違うんだなと感じます。
大変そうなことや、めんどくさそうなことに直面しても「嫌だなぁ」とやるんじゃなくて、どう面白がるかを工夫しながら取り組んでいるんです。
そんな友人たちを思い出しながら、今日の僕も──
お盆を過ぎてもなお続く真夏日の暑さに挑みました。☀️
体がとろけそうな気温。でも「どうやって面白がるか」で考えてみると、不思議と気持ちが軽くなるんです。
例えば、
「この日差しを浴びてるってことは、ビタミンDをめっちゃ生成してる!」
「こんなに汗をかいたら、もうサウナに行く必要ないじゃん。サウナ代が浮いたな〜」
「汗をかいた後のアイスコーヒーや炭酸水は、普段の何倍もうまい!」
そして何より、仕事の後ははらぺこになるから、ご飯がめっちゃおいしい。( ゚Д゚)
暑さで大変なことばかりじゃなく、その分うれしいこともあるんですよね。
「面白がる視点」を持ってみると、暑い真夏日も乗り切れるんじゃない〜。
そんなことを思いながら、今日も文旦畑で汗を流しました。
明日もまた、前向きに。
さぁ、明日も元気にっ(´∇`) ノ
あと513日

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