野囲いの準備しゅうへい園長2025年11月8日読了時間: 1分ようやく草刈りがひと段落。畑の斜面もスッキリして、地面が顔を出しました。ここからは、文旦の“野囲い”作りに向けて整地作業。クワを片手に、ひとつひとつ地面をならしていきます。この作業、地味なんだけど、文旦を貯蔵するためには欠かせない大事な準備。木の下には、少しずつ黄色みを帯びてきた文旦たち。さぁ、明日も元気にっ(´∇`)ノ#農林大臣賞受賞を目指してあと438日
バーク堆肥を撒く文旦の出荷はまだ終わっていませんが、今日はちょっと新しい挑戦をしてきました。実は今回、文旦畑にバーク堆肥を撒くのは初めての試み。今まで堆肥を本格的に入れたことはないんです。 なぜかと言うと、草刈りした草が自然と有機物になるので、土壌分析の数値自体は悪くないんですよねー。 でも「もう一歩、土を良くできないかな」と思って、思い切ってやってみることにしました。( ゚Д゚) 収穫後の畑に土壌改良のためのバ
モノレールの紐切れる文旦畑に行こうと、いつものようにモノレールに乗る準備。 エンジンをかけようと始動用の紐を「よいしょ」と引っ張った瞬間、 ブチッ。 ……まさかの紐がちぎれた。( ゚Д゚) 前回この紐を交換してから、もう2年くらい経っているから、寿命といえば寿命。 とはいえ、「今それ切れる?」ってタイミングで壊れるのが、いかにも農機具あるあるだなぁと思ってしまう。(o´д`o)=3 不思議なもので、「さぁ使うぞ!」っ
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